ダンシングミナ
友人の占いを聞いてみて
またまた
ハンドメイド作家さんたちの
イベントで
占いをしてもらった話し
今まで
手相とタロットの話しを
書きました
今度は数秘とマヤ暦
私が受けたものではなく
友人が受けたもの
友人は
マヤ暦やその他ちょこっとずつ
占いの勉強をしている
ほんとに色々幅広く
会う度に今はこれ…と
いうような感じ
やはり
自分がわかる占術が
よいみたいで
マヤ暦の所に並ぶ
カードが並ぶと
そう出ましたか…と
2人て解説がとぶ
分かり合う2人
楽しそうに盛り上がる
ハテナの私
わからないなりにも
説明を聞いて理解する
どんどん
マニアックな会話になり
すごいなぁと聞いていた
タイマーの時間がなっても
話し続ける
私1人
時間が気になって仕方ない
時間過ぎているのに…
いいのかな…
友人も占い師さんも
全く気にせず話し続ける
ハラハラしながら
声をかけた
大丈夫です
そして
かなりの延長なのに
そのままの料金
えっいいの?
そんなもの?
もっと
シビアかと思っていたから
ちょっと驚いた
友人は
全く気にしていない
私が気にしすぎなのか?
自分が占われている時は
タイマーの残り時間を
気にしながら
鑑定してもらっていたが
考え過ぎだったのか
どちらがよいかは
わからないが
ちょっとサービスされると
申し訳ないような
嬉しいような
自分の時の参考に
しようと思ったのでした
次はエイプリルフール






