てまり
【半年足らずで手相講師代表に就任──異例のスピードで駆け上がった占い師・てまり先生】
占い師の世界において、コンスタントに指名予約をいただくこと、そして人に教える立場に立つことは、決して簡単なことではありません。
実力はもちろん、信頼、そしてご縁が積み重なって、はじめて形になるものです。
そのような中で、てまり先生は、ほしよみ堂に所属してわずか半年足らずで手相講師代表に就任された、まさに稀有な存在の占い師です。
これはほしよみ堂の歴史においても前例のないことであり、いかにてまり先生の実力と人柄が際立っていたかを物語っています。
これは偶然ではなく、確かな鑑定力と、相談者一人ひとりに真摯に向き合ってきた積み重ね、そして知識と技術をわかりやすく人へ伝える稀有な才能が、高く評価された結果と言えるでしょう。
<得意な占術>
手相、タロット、紫微斗数、姓名判断、夢占い、周易
【てまり】壊れたものをそのままにしない!運気アップの秘訣
こんばんは。てまりです!
今日のテーマは「壊れたものをそのままに
しないことの大切さについて」です。
突然ですが、お家の中に、
壊れたまま放置しているものはありませんか?
欠けたグラス、割れた鏡、
ヒビの入ったスマホ。
「まだ使えるから」「そのうち直そう」と
思いながら、なんとなくそのままに
していることはよくあると思います。
でもこういった壊れたものは、
できる限り早い段階で修理、
または破棄することをおすすめします。
壊れているという状態は、
それ自体が乱れたエネルギーを発しています。
本来の機能を果たせなくなったものが
身の回りにあり続けることで、
そのエネルギーの乱れが少しずつ
自分自身にも影響を与えていくと
わたしは感じています。
特に、毎日使うようなものだと
余計に運気が下がりやすくなります。
欠けたグラスで毎日水を飲む、
ヒビの入ったスマホを毎日触る。
その積み重ねが、無意識のうちに
自分のエネルギーを消耗させていくことがあるのです。
例えば、鏡は特に注意が必要です。
鏡は自分自身を映し出すものであり、
風水的にも大きな意味を持つアイテムです。
割れた鏡を使い続けることは、
自分自身のエネルギーに歪みが生じるとされ、
あまり良くないと考えられています。
グラスや食器も同じです。
毎日の食事に使うものが欠けていると、
その欠けたエネルギーが食を通じて
体に取り込まれてしまうこともあります。
スマホは、現代人にとって
毎日肌身離さず触れているものです。
ヒビが入ったまま使い続けることは、
日々のコミュニケーションや
情報のやり取りに、乱れたエネルギーを
持ち込んでいることにもなりかねません。
「壊れているけど、まだ使えるから」
という気持ちはわかります。
でも、壊れたものを手放すことは、
以前のブログでもお伝えした断捨離と同じで、
新しいエネルギーを迎え入れるための
余白を作ることでもあります。
今日、家の中を一度見渡してみてください。
壊れたまま放置しているものがあれば、
修理するか、思い切って手放してみてください。
その小さな行動が、
日々の運気を底上げしてくれるはずです。
本日もお読みいただき、ありがとうございました!
てまり

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