プラタ 真寿
『 稼げる占い師…ほしアカ生 』
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『 占い師に向いているよ。 』
『 占い師と同じことを言うよね。 』
それは占いが好きな友人が
何気なく口にした一言だったの。
一度きり。
強く勧められたわけでもなく
背中を押された感覚もなかった。
ただ
ふっと置いていかれた言葉みたいなもの。
そのときのわたしは受け取らなかったわ
よ~く覚えているの
ある日
いつものように愛犬のInstagramを眺めていたとき。
突然『 ほしよみアカデミー 』の広告が流れてきたの。
不思議よね。
気づいたら電話をかけていた。
勢いと言えば勢い。
でも
なぜか止めようとは思わなかった。
対応してくれたカウンセラーのかたは、とても高音で受講料の話ばかりしていたわ
『 即決するつもりはないの…』
わたしはそう言ってゆっくり話をしてもらったの。
🔷 占いのこと
🔷 学びのこと
🔷 現実的な話。
たくさん聞いたはずなのに、
最後まで心に残った言葉はたったひとつ。
『 稼げる占い師 』。
その言葉が わたしには良かったのね
ちょうどその頃
実家の母の事でやらなければならないことがあって
愛犬と一緒に一ヶ月
愛知の実家に戻ることになっていたの
環境が変わって
時間の流れが少しゆっくりになって。
そこで また動き始めたの
『 占い師になるってどういうことだろう 』
そんなことを
自分のこととして考え始めた氣がするわ。
決めてからは早かった。
徹底的に調べたわ
『 ほしよみ堂 』について
占い師になると決めてからデビューまで二ヶ月。
それは
Taka先生が仰った通りにやったから。
🔷 疑わず
🔷 アレンジせず
言われたことをそのまま積み重ねた結果だったと思う。
ほしよみアカデミー生になったという事実も
練習会に出ない日は無かったんじゃないかしら
講師の方々は
わたしの背中を静かに支えてくれていた。
でもね
始まった途端に
現実は思ったよりずっと厳しかった。
氣持ちが追いつかないこともあったし
正直ストレスになることも多かった。
『 過酷 』という言葉がしっくりくる時期だったと思う。
いちばん大きな出来事は、
階段から落ちて救急車で運ばれたこと。
あれは本当に衝撃だったわ。
🔷 身体の痛みも
🔷 心のダメージも
🔷 想像以上だった。
今でも完全に治ったとは言えない。
痛みが残っている
不安になる瞬間も…まだある。
🔷 それでも復帰できた。
🔷 完璧じゃないまま。
🔷 至らないところだらけのまま。
それでも
🔷 原宿に行って待機できている
🔷 続けているという事実だけが
今ここにある。
原宿の先人の方々に氣遣いして頂いている 感謝しかない
🔷 強くなったわけじゃない。
🔷 折れなくなったわけでもない。
ただ
🔷 弱いままでも
🔷 途中でも
進んでいいんだと思えるようになった。
わたしは まだ途中。
🔷 整っていないし
🔷 完成なんてしていない。
🔷 それでもちゃんと前には進んでいる。
その歩みを
今日はそっと書き残しておこうと思ったの。
🩵🌿🩵🌿🩵🌿🩵🌿🩵🌿🩵🌿🩵🌿🩵🌿🩵
✨✨ あなたが今日も ✨✨
🩵 軽やかに1mmでも前へ進めますように 🩵
❣️໒꒰ྀི •ω• ꒱ྀི১❣️໒꒰ྀི •ω• ꒱ྀི১❣️໒꒰ྀི •ω• ꒱ྀི১❣️
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