てまり
【予約が先に埋まっていく占い師・てまり先生】
占い師の世界において、コンスタントに指名予約をいただくことは、決して簡単なことではありません。
実力はもちろん、信頼、そしてご縁が積み重なって、はじめて形になるものです。
そのような中で、てまり先生は、ほしよみ堂に所属してわずか3か月という短期間で、指名予約60件以上を達成された、まさに稀有な存在の占い師です。
これは偶然ではなく、確かな鑑定力と、相談者一人ひとりに真摯に向き合ってきた結果だと言えるでしょう。
<得意な占術>
霊感タロット、手相、紫微斗数、姓名判断、夢占い、オラクルカード
運気が上がる人と、なぜか停滞する人の決定的な違い!
こんばんは。てまりです!
今日のテーマは「運気が上がる人と、なぜか停滞する人の決定的な違い」です。
占いの現場や日常の中で、わたしは何度も不思議な光景を見てきました。
同じ時期、同じような状況にいるはずなのに、ぐんぐん流れに乗っていく人と、なぜか足踏みが続いてしまう人がいる。
この差はいったい何なのか。
今日はその核心を、かなり率直にお話しします。
まず、運気が上がる人に共通しているのは「自分の流れを信じて、選択を先延ばしにしない」ことです。
完璧なタイミングを待つのではなく、「今ここで動く」ことを選びます。
結果として多少のズレが生じても、そのズレさえも次の展開に変えてしまう柔軟さがあります。
これが「運がいい人」に見える正体です。
一方で、停滞しやすい人はどうかというと、「失敗しない選択」を探し続けてしまいます。
選ばないことが安全だと思っている間に、流れそのものが変わってしまう。
特に2026年は変化のスピードが速く、「様子見」は最大のリスクになります。
「まだ準備が整っていない」と感じている間に、チャンスは別の形で誰かの元へ流れていくのです。
もうひとつ大きな違いがあります。
それは「自分の感覚を軽視しない」こと。
運気が上がる人は、頭よりも先に心や身体の反応を信じます。
「なぜかわからないけど気になる」
「理由はないけど違和感がある」
こうした感覚を無視しません。
占い的に見ても、この直感は運の入口です。
逆に停滞する人ほど、「常識」「他人の意見」「世間的には」という言葉に縛られがちです。
もちろん現実的な判断は大切ですが、それだけで生きていると、自分の運のルートから少しずつ外れていきます。
結果として「頑張っているのに報われない」という感覚が強くなるのです。
2026年に向けて意識してほしいのは、「小さな選択を軽くしない」ことです。
今日何を着るか、誰と会うか、どんな言葉を使うか。その積み重ねが運気の質を決めます。「人生を変える選択」は、実は日常の中にいくつも隠れています。
最後にひとつだけ。
運気は特別な人だけに与えられるものではありません。
「自分の流れを信じて動く」と決めた瞬間から、誰にでも開いていきます。
もし最近停滞感を感じているなら、それは運が悪いのではなく、「選び直すタイミング」が来ているサインかもしれません。
本日もお読みいただき、ありがとうございました!
てまり

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