てまり
【半年足らずで手相講師代表に就任──異例のスピードで駆け上がった占い師・てまり先生】
占い師の世界において、コンスタントに指名予約をいただくこと、そして人に教える立場に立つことは、決して簡単なことではありません。
実力はもちろん、信頼、そしてご縁が積み重なって、はじめて形になるものです。
そのような中で、てまり先生は、ほしよみ堂に所属してわずか半年足らずで手相講師代表に就任された、まさに稀有な存在の占い師です。
これはほしよみ堂の歴史においても前例のないことであり、いかにてまり先生の実力と人柄が際立っていたかを物語っています。
これは偶然ではなく、確かな鑑定力と、相談者一人ひとりに真摯に向き合ってきた積み重ね、そして知識と技術をわかりやすく人へ伝える稀有な才能が、高く評価された結果と言えるでしょう。
<得意な占術>
手相、タロット、紫微斗数、姓名判断、夢占い、周易
雨の日だからこその過ごし方|お家でできることに目を向けてみて
こんばんは。てまりです!
今日のテーマは「雨の日だからこその
過ごし方について」です。
最近、雨模様が多いですね。
みなさんは、雨の日どんな気持ちになりますか?
外に出られない、洗濯物が干せない、
なんとなく気持ちが沈む。
そう感じる方も多いと思います。
でも雨の日には、雨の日にしか
できないことがあると思っています。
例えば、一つ目はゆっくり本を読むことです。
せっかくなら雨音をBGMに、
好きな本を手に取ってみてください。
晴れの日は外に出たくなったり、
何かしなきゃ!という気持ちに
なりがちですが、雨の日は
そういった外からの誘惑が少ない。
だからこそ、じっくりと本の世界に
没頭できる特別な時間になります。
以前のブログでも書きましたが、
これまで読んだことのないジャンルの本を
手に取ってみると、
新しい発見があるかもしれません。
次に、雨の音そのものを
じっくり楽しんでみることです。
窓を少し開けて、雨粒が地面に落ちる音、
葉っぱを叩く音、遠くで響く雨音に
耳を澄ませてみてください。
雨音には、乱れた気持ちをやわらげ、
思考を静めてくれる力があります。
スマホを置いて、
ただ雨の音を聴いているだけで、
不思議と心が落ち着いてくることがあります。
それだけで、
一種の瞑想のような時間にもなるのです。
雨の日は、外に向かうエネルギーではなく、
内側に向かうエネルギーが強くなる日です。
自分の内側と向き合うのに、
雨の日はとても向いている時間帯でもあります。
日頃の自分を振り返ったり、
やりたいことをノートに書き出したり、
ゆっくりお茶を飲みながらぼんやりしたり。
そういった「何もしない時間」が、
心を整えてくれることがあります。
お家だからこそできることに、
ぜひ目を向けてみてください。
雨の日を「外に出られない残念な日」と
捉えるのではなく、
「お家でゆっくり過ごせる特別な日」
として迎えてみる。
その捉え方が変わるだけで、
雨の日の質がまるで変わります。
雨音に包まれながら、
今日はゆっくり自分を労ってあげてくださいね。
本日もお読みいただき、ありがとうございました!
手相セミナー開催いたします🪬
⚠️残枠わずか!⚠️
【てまり式実践手相セミナー】
📅9/20(日)〜9/23(水)
各日14:00〜16:00
① 9/20 開運法・時期を読む
② 9/21 金運を読む
③ 9/22 恋愛・結婚を読む
④ 9/23 人間関係・人生を読む
▼お申し込みはこちら
https://harajuku-uranai.com/palmtemari_2026-9/
てまり

✴︎ご予約は以下より承っております
✴︎9月てまり出演予定日







