てまり
【半年足らずで手相講師代表に就任──異例のスピードで駆け上がった占い師・てまり先生】
占い師の世界において、コンスタントに指名予約をいただくこと、そして人に教える立場に立つことは、決して簡単なことではありません。
実力はもちろん、信頼、そしてご縁が積み重なって、はじめて形になるものです。
そのような中で、てまり先生は、ほしよみ堂に所属してわずか半年足らずで手相講師代表に就任された、まさに稀有な存在の占い師です。
これはほしよみ堂の歴史においても前例のないことであり、いかにてまり先生の実力と人柄が際立っていたかを物語っています。
これは偶然ではなく、確かな鑑定力と、相談者一人ひとりに真摯に向き合ってきた積み重ね、そして知識と技術をわかりやすく人へ伝える稀有な才能が、高く評価された結果と言えるでしょう。
<得意な占術>
手相、タロット、紫微斗数、姓名判断、夢占い、周易
だるいと思ったことを一つやる|小さな積み重ねが気づけば大きな力になっている
こんばんは。てまりです!
今日のテーマは「だるいと思ったことを
とりあえず一つやる!」です。
「やらなきゃいけないのは
わかっているけど、めちゃくちゃだるい」
「面倒だからまた今度でいいや」
そんな風に先延ばしにしてしまうこと、
ありませんか?
わたしにもあります。
こんなことを書くと、あるんかいと
ツッコミが入りそうな気がしているのですが、
最近はちょっと意識して、あえて面倒なことを
やることも増えてきています。
とりあえず一つやってみるだけでいいのです。
全部を一気に片付けようとしなくてOK!
やらなきゃと思っているタスクが山ほどある時、
その全てを見渡すと余計に気持ちが重くなります。
でも、その中からひとつだけ選んで、手をつけてみる。
たったそれだけで、
不思議と気持ちが軽くなることがあります。
だるいと感じることの多くは、
やる前の方がしんどいものです。
実際にやり始めてみると、
思っていたほど大変じゃなかった、
ということも少なくありません。
腰を上げる最初の一歩が
一番エネルギーを使うだけで、
動き出してしまえば
案外スムーズに進んでいくことがあります。
そしてこの「とりあえず一つやる」を
繰り返していくと、積み重なった時に
意外と大きなものになっています。
今日はこれだけ。
明日はこれだけ。
一つひとつは小さなことでも、1週間、1ヶ月と
積み重なった時、振り返ってみると
驚くほどのことを成し遂げていたりします。
大きな目標を一気に達成しようとするより、
だるいことを一つずつ崩していく方が、
結果的に確実に前へ進んでいけるのです。
これは、以前のブログで
お伝えした継続の話にも繋がります。
毎日続けることの意味がわからなくても、
続けているといつか景色が変わる瞬間が来る。
だるいと思ったことを一つやるというのは、
その継続の最も小さな単位なのかもしれません。
完璧にやろうとしなくていいです。
全部を一度に片付けようとしなくていいです。
今日は、だるいと思っていることの中から、
ひとつだけ手をつけてみてください。
その小さな一歩が、
気づけば大きな力になるはずです!
本日もお読みいただき、ありがとうございました!
てまり

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