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てまり

【半年足らずで手相講師代表に就任──異例のスピードで駆け上がった占い師・てまり先生】

占い師の世界において、コンスタントに指名予約をいただくこと、そして人に教える立場に立つことは、決して簡単なことではありません。
実力はもちろん、信頼、そしてご縁が積み重なって、はじめて形になるものです。

そのような中で、てまり先生は、ほしよみ堂に所属してわずか半年足らずで手相講師代表に就任された、まさに稀有な存在の占い師です。

これはほしよみ堂の歴史においても前例のないことであり、いかにてまり先生の実力と人柄が際立っていたかを物語っています。

これは偶然ではなく、確かな鑑定力と、相談者一人ひとりに真摯に向き合ってきた積み重ね、そして知識と技術をわかりやすく人へ伝える稀有な才能が、高く評価された結果と言えるでしょう。

<得意な占術>
手相、タロット、紫微斗数、姓名判断、夢占い、周易

初夢で大切なのは内容よりも「目覚めた時の気持ち」|夢占いで読み解く無意識のサイン!

こんばんは。てまりです!

あけましておめでとうございます⛩🌅🎍

今年も、どうぞよろしくお願いいたします🙇‍♀️

 

 

さて、今日のテーマは「初夢で大切なのは内容よりも目覚めた時の気持ち」です。

年が明けて、初夢を見た方も多いのではないでしょうか。

 

「いい夢だったかな?」「ちょっと怖い夢だったかも…」

そんなふうに、夢の内容を思い返して一喜一憂している方もいらっしゃるかもしれませんね。

 

 

初夢というと、「一富士二鷹三茄子」という言葉が有名ですが、実は夢占いにおいて本当に大切なのは、見た内容そのものよりも、目覚めた時にどう感じたか、という点です。

 

 

わたしの夢占いでは、目覚めた後も心に残る夢を「余韻のある夢」と呼んでいます。

 

余韻のある夢は、無意識の心理状態や、今の自分にとって重要なテーマを強く映し出しています。

 

例えば、初夢で派手な出来事が起きていなくても、目覚めた時に「なんだか気持ちが軽い」「前向きな気分になった」と感じたなら、それは心が整い、良い流れに乗っているサインです。

 

 

逆に、縁起が良いとされる夢を見たのに、起きた後に気が重かったり、疲れが残っているように感じた場合は、心や身体が無理をしている可能性があります。

 

 

夢は未来を決めつける予言ではありません。

その時の心の状態を映す鏡のようなものです。

 

 

だからこそ、「良い・悪い」で判断するのではなく、「わたしはこの夢を見てどう感じたか」を大切にしてみてください。

 

 

特に初夢は、「今年一年をどう過ごしたいか」「今、何を求めているのか」が表れやすいタイミングです。

 

 

楽しい余韻が残ったなら、人との繋がりや新しい挑戦に前向きになれる一年。

不安な余韻が残ったなら、少し立ち止まって自分を労わることが必要な一年かもしれません。

 

 

誰しも第六感を持っています。

夢を見た後の感覚は、理屈ではなく直感で受け取って大丈夫です。

 

 

繰り返し見る夢や、なぜか忘れられない初夢がある方は、そこに今の自分への大切なメッセージが隠れていることも多いですよ。

 

 

「自分ではどう読み解けばいいかわからない」「この初夢の意味をちゃんと知りたい」という方は、ぜひ鑑定でお話を聞かせてくださいね。

 

 

夢を通して、今のあなたに必要なヒントを一緒に紐解いていきましょう。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました!

 

 


てまり

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