ブログ

知らぬ間に九星気学その1

先日の朝のコンビニ。
私は、ふと東京に住む友人のことがよぎった
「あいつ、いつも梅ねり買ってるよな……」
そんな何気ない衝動で、梅ねりを購入

自分ではまだ気づいていない。この小さな選択が、今日の運命と静かに繋がっていることを。勤務中

お昼ご飯を何にしようか、いつものように頭の中でメニューをぐるぐる回す。
「あー、今日は何がいいかな……」
ふと、カバンから九星盤を取り出す。
今日の中宮は――三碧木星。 「なるほど。植物と酸っぱいものか」
植物系のものは簡単にクリア。
でも、酸っぱいもの……。
――朝、衝動買いした梅ねり。 「……!!」 なんということでしょう。
自分でも気づかぬうちに、九星の象意を体が選んでいたのです。 酸っぱいもの=梅。
三碧木星のエネルギーが、朝の小さな衝動として導かれてました…
まるで、九星気学が「ほら、ここにありますよ」と、そっと耳元で囁いたような……。前のブログでも書きましたが、
九星気学の効果は、すぐに現れるものではありません。
遅れて、じわじわと。
そして、自分で振り返った瞬間に、ふっと気づくのです。 「あ……これが九星だったのか」 その気づきが、たまらなく嬉しい。
九星気学が、もう僕の体に染み付いている。
無意識のレベルで、吉の方角や象意に体が反応するようになっている。 これは、ただの占いじゃありません。
生活そのものが、運とシンクロし始めた証拠です。みなさんも、ぜひ。
九星気学を日常に取り入れてみてください。
朝の選択、お昼のメニュー、帰り道の寄り道……
小さいとこで「吉」溜めてきましょ

んじゃ。

  • 「ほしよみ堂」youtubeチャンネル
  • 占い師募集

占いのことなら|ほしよみ堂 > ブログ > 知らぬ間に九星気学その1