阿僧祇ユナタ
気に入った人の面倒はしっかり見てくれる親分肌な虎の宿、尾宿
宿曜について──。
前回は心宿という宿の人となりについて書きました。
前回のブログを読んで無い方は是非↓↓↓からお読みください。
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それと今月から池袋にほしよみ堂がやってまいりました!
https://share.google/g2mQcOhaANmIZyhnI
都市に隠れるようにひっそりとした場所に佇んでます。
おそらく狙ってこないと分からない場所なので是非見つけてみてください!
さて、今回は尾宿という宿について書いていきます。
【群れないが情の厚いトラ】
尾宿の人は男女問わず、潔く面倒見の良い親分肌的な人です。
好きと嫌いの区別がちゃんとついているので交友関係は広いわけではありませんが、友達としての付き合いは気に入った人にはずっと面倒をみてくれる情の人です。
この尾宿を護る動物は虎です。
虎というと豪胆かつ大胆なイメージですが、実は神経質な生き物です。
何故なら虎の得意技は陸よりもジャングルや森での奇襲です。
力は強くても一騎打ちは基本やらない堅実な生き方をする。
尾宿の人も親分肌ではあるけど顔は神経質そうな顔をしている人が多く、自己評価は低い方なのです。
ただし、親分気質のためか、他人の指示は必要だが頭は下げられないプライドの高い性分です。
ただそうした性質はそれだけの実力を持っており、大物にもなりやすいです。
尾宿がパートナーとなった場合はその厚い包容力で引っ張ってくれることでしょう。
【好き嫌いは激しめのトラ】
そんな尾宿の短所は随所に書いてありますが、人の好き嫌いが激しいことです。
激情家というわけではありませんが、相手の少しの一言で評価を変えやすい。
怒ったとしても平静ではあるが無表情になり、嫌いな人とはほとんど口をきかなくなります。
ようは嫌な人に文句や我慢を注ぎ込まず相手にしないことを選ぶのです。
交友関係の広さが狭いのはこのためで、転じてコミニケーションは特定の人になりやすい。
処世術程度の社交性は持ち合わすが、そこに嫌いな人がいたら話すことはしないでだんまりしてしまうのでその辺はサポート出来る人がいると助かるわけです。
しかし破天荒というわけではなく、むしろ世間体はちゃんと見て美しく身綺麗でセンスや趣味も良いものです。
尾宿の著名人は水泳選手の北島康介さんや歌手の小田和正さん等です。
人の好き嫌いの区別がはっきりしてて、大きな器を感じさせつつも、少し神経質な表情をする方は尾宿かもしれない。
宿曜は相性やその人の人となりを見るにバツグンの力を発揮させます。
パートナーとの相性や人となり、またはどう向き合うと絆が強くなるのか知りたい方は是非ほしよみ堂にお越しください。
阿僧祇ユナタは大宮、浅草、原宿、そして池袋にいます。
予約は以下からどうぞ!
大宮ほしよみ堂https://share.google/ODhINM4QFZVTVWGo2
浅草ほしよみ堂https://share.google/MZQT73lu0WfABWgYb
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