阿僧祇ユナタ
妻の星の節約上手と恋人の星の出入りの多さはそれぞれの自己の価値観に沿って動く
【節約する意義とお金を使う意義】
今月から池袋にほしよみ堂がオープンしました。
隠れ家的な場所なので、占いの場所としても文句無しです。https://share.google/g2mQcOhaANmIZyhnI
さて、節約が上手な人ってこまめで決めた金額でやりくりを考えます。
一方で、節約が出来無い人は余計な出費が重なったりして中々上手くいかない。
ですが、人間やろうと思えば出来るはずなのです。
しかし、それが出来無いのは肌に合わないというのも一つあります。
私の場合、星を見てそこに昴と織女の星をまず見出します。
昴とは恋人の星と呼ばれる星で、これを内包していると恋愛運がよろしく、金銭も良く動きます。
もう一つが織女でこちらは妻の星と呼ばれ、恋愛運も良く、異性がこの星を持つと良き妻に巡り合い、金銭も節約上手なのです。
これに加えて南斗という星があると基本的に貧しくなることはない。
更にこの財運星にスピカ、アルデバラン、南コロナ、ベテルギウス、アルクトゥルスが加わると強さを増す。
さて、昴、織女は2つとも恋愛と金銭を担当している星です。
ですが、2つの星を持っていたとしても何故か恋に巡り会えず、金持ちでないという話しも聞きます。
これは何故かというと、命式やそれに飽き足らず大運や行運に昴や織女が複数重なると上記の様な事が起きやすいのです。
例えば昴が複数あるとそれは恋人候補が複数人いるという事になり、中々定まらないからです。
他の例だと昴と織女を両方持つと節約と出入りが合わさるので、結局出入りが多くなってしまうわけです。
恋人の星にしても妻の星にしても基本は一つある事が望ましいのですが、これは宿命ゆえ、変える事は出来ません。
なのでこれはその人にとってどういう価値観なのかが、重要になってきます。
節約上手の人は何故節約するのか?
金の出入りが多い人は何故出入りが多いのか?
つまり自己の価値観に問うのです。
金の出入りが性質として肌にあうとするなら何故節約をしたいのか?
多くは周りの意見や生き方を見て自分ももしかしたらそうした方がいいのでは?と自分の生き方に自信を失くすからです。
しかし、金は天下の回りものという言葉があるように、お金の出入りが激しいのは悪い事ではありません。
私個人はお金の使用量=社会への貢献度と考える時があります。
お金を使う幅が多いという事はそれだけ社会に信用を置いてるという事でもあるのです。
逆にお金を全然使わない人というのは社会への信用を抱いていないとも取れるのです。
貯めるというのはもちろん素晴らしいです。
でもそれも目的あっての事。
貯めるにも理由があり、性質でもあるのです。
もちろん使うにも理由があり、性質があります。
なのでこれは星の性質とその人の価値観がどう関わってくるかなのです。
理由がなければ無理をして貯金をするスタンスは取らなくても良いのです。
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