巡乃(じゅの)
キャリアウーマンから占い師へ転身した、たった一つの理由
こんにちは!
ほしよみ堂の 巡乃(じゅの)@大宮/池袋です。
今日は自己紹介させていただきますね♫
タイトルの通り、大学卒業以来(体を壊して就業できない期間を除き)約40年間
会社員として生きてきました。
子育ても終わり、自分の人生を自由に生きてよい時期にさしかかり・・
多くのシニアがぶつかる壁
定年まであと約2年・・・
老後・・なにする?(笑)
・・で、なんで占い師??って・・思いますよね💡
50歳になる頃、仕事のしすぎ(?)で体を壊しました。
リウマチとシェーグレン症候群。
おかげ様で、タイピングができないほど腫れあがっていた両手の指は、
今では元に戻り、リウマチは寛解状態となりました👍
タイピングもできない時期、一旦会社員を辞めるしかありませんでした。
その時、私が出会ったのが数秘術でした。
数秘で、子供と自分の関係が紐解かれ、
宿曜で、自分と実母や実家との関係が紐解かれ・・
納得いかなかったものが納得いく・・ということではないけれど
「そういうことか・・」と受け入れることができるようになって、
そこから体調が回復していきました。
(もちろん、食事療法をやったり、お薬を試したりもしていましたが、心を整えた上で、よい食事をすることも心がけてましたよ。)
・生まれてからずーっと、実家との関係に、日々、悩み、苦しみ続けてきました
・結婚後、ほぼワンオペの子育てでヘトヘトになり、自分を見失っていました
・会社では、企業法務という、超絶「現実」と向き合ってナンボという仕事で、
社内では常に「こわい(?厳しい?抑止力的な)」存在でいました
こんな感じで・・行きついたのは、自己否定BBA(BBA=ばばぁ)、ひねくれBBA。
でも、病を切っ掛けに、しっかりと立て直し(この辺は、後々、ブログで書いていきますね)・・
生活のために、派遣や契約社員として社会に復帰した後は、
目の前の現実に苦しむ同僚に対して、無償で占い(数秘術と宿曜&子育てに悩む中で学んだコーチング技術も使っていました)を提供しつつ、いろんな相談に乗ってきました。
占いを受けた後、晴れ晴れとした顔で、次の仕事に向かっていく同僚(クライアント)の姿を見るのは、私を自己否定BBAから解放してくれる、とても大切な時間でした!
これからは、こんな時間を大切にして生きていきたい!
沢山の人に占いを届けて、沢山の方の晴れ晴れとした姿を見たい!
占い師となることを決意し
引き寄せ
チャンスを掴み
今ここです。
決めたら叶う!!
遅咲きの占い師ですが、これから、どうぞ、よろしくお願いいたします😊






