巡乃(じゅの)
還暦過ぎて、
IT企業のパラリーガルから、占い師に転身した、巡乃(じゅの)です。
私自身は、数秘では「1-11-1」を持っています。
「どうして私は周りと違うんだろう」
「どうして理解されないんだろう」
そんな孤独を感じながら生きてきました。
大切な人だからこそ
分かり合えなくて苦しくなることがあります。
実母。
子ども。
パートナー。
「どうして、わかりあえないんだろう」
私自身、何度もそう思ってきました。
数秘術は、「相手を理解する」ためのものです。
未来を占うものでも、相手を変えるためのものでもありません。
私と数秘の出会いは、10年以上前になります。
私からすると、不思議ちゃんの娘。
これが普通なのか分からない・・けど・・・毎日が苦しかった。
でも、娘が数秘「33」であることを知り、「不思議ちゃん」という特質があることを知ったことで、娘との関係の作り方がわかり、
そこから、子育ての苦しさが軽くなっていきました。
相手を理解できるようになると
不思議なくらい、関わり方が変わります。
そして、その変化は、少しずつ人間関係を変えていきます。
もし今
・周りに理解されない
・孤独
・気が付いたらいつも一人で頑張ってる
・実母との関係に悩んでいる
・子供が何を考えているかわからない
・どうして私はこんなに苦しいんだろう
そんなお気持ちがあるなら、聞かせてください。
数秘術が教えてくれる「あなたの物語」と「お相手の物語」を
一緒に読み解きながら、
あなたが安心して、自分らしく笑顔で歩き出せる一歩を
一緒にみつけていけたら嬉しいです。
<<占術>>
数秘術、宿曜(宿命鑑定)、タロットカード
※「人はいつからでも変われる」その思いを胸に、貴方とのご縁を紡いでいきます。
2026年お誕生日以降の運勢|イヤーナンバー1のあなたへ【数秘術】
2026年のイヤーナンバーが「1」のあなた。
※イヤーナンバーの出し方は、この記事の末尾にリンクを貼ってありますので、ご活用くださいね。
今年は、新しい流れが始まる一年です。
「何か始めてみたい。」
「今のままでは終わりたくない。」
そんな気持ちが心の中から湧いてきているなら、それはイヤーナンバー1のエネルギーが後押ししてくれているのかもしれません。
今回は、イヤーナンバー1の方へ向けて、2026年のお誕生日以降の運勢をお伝えします。
イヤーナンバー1は「始まり」の年
数秘術では、イヤーナンバー1は9年サイクルのスタートを表します。
これまでの流れに一区切りがつき、新しい一歩を踏み出すタイミングです。
転職や新しい仕事への挑戦、資格取得、新しい趣味、人間関係など、「始めること」に追い風が吹きやすい時期です。
「小さな一歩」が未来を変える
「まだ準備ができていない。」
「もっと自信がついてから。」
そう思っている方もいるかもしれません。
でも、イヤーナンバー1の年は、完璧を待つよりも、まず一歩踏み出すことが大切です。
大きなチャレンジでなくても構いません。
・気になっていた講座に申し込む
・会いたかった人に連絡してみる
・新しいことを学び始める
そんな小さな行動が、来年以降につながる大きな種になります。
こんな気持ちになっていませんか?
イヤーナンバー1の年は、
「変わりたい。」
という気持ちと同時に、
「本当にできるかな…。」
という不安も出やすい年です。
新しいスタートには勇気が必要です。
だからこそ、不安を感じるのは自然なこと。
大切なのは、不安がなくなってから動くことではなく、不安を抱えたままでも、一歩踏み出してみることです。
2026年の開運ポイント
イヤーナンバー1の方がこの一年をより良く過ごすためのキーワードはこちらです。
🌸 「まずやってみる」
考えすぎるより、まず行動。
小さな成功体験を積み重ねることで、自信は後からついてきます。
「私にはまだ早い。」
そんな思い込みを手放すことも、運気アップにつながります。
巡乃より
数秘術では、イヤーナンバー1は「始まり」の数字です。
私自身、昨年の誕生日以降、新しいことにどんどん挑戦中です!
10年以上学んで、子育てにも活かしてきたコーチングを
新たな場所で学び直し
更に
ほしよみ堂にご縁し、チャット占いデビュー、対面占いデビューを果たしました👍
始まりというのは、派手なスタートとは限りません。
小さな一歩。
小さな決断。
小さな挑戦。
その積み重ねが、数年後に振り返ったとき、
「あの時、勇気を出して良かった。」
そう思える未来につながっていきます。
未来は決まっているものではありません。
あなた自身の選択で、いくらでも変えていくことができます。
この一年が、あなたの新しい扉を開く素敵な半年になりますように。
※※イヤーナンバーの出し方は以下の記事でご確認くださいね♫
是非、鑑定にいらしてくださいね♫心よりお待ちしています!







