死にたい人と向き合うには
今日は
板挟みの中間管理職の予定でしたが
変更してお届けします
運気をtakaメールvol,4399で
紹介されていた
死にたいという人への声掛け
人はどうしても
相手から死を選ぶ言葉を聞くと
「なぜ死にたいのか」という
理由を聞きたくなります
そうではなく
「何に傷ついたのですか」
「どこで希望を失ったのですか」
と声掛けをする
なんかすごくわかる
みんなに共有したいと思い
引用させていただきます
私は
昔 仕事をしていた時
精神科病棟も外来も
経験し
多くの心の病の方々と
関わって来ました
自殺未遂…
とても多かった
その時は
死にたいほど
辛いことにあったのね
と
共感して対応していたけど
何に
どこで
の言葉を知っていたら
何度も繰り返さなくて
良かったのかもしれない
もちろん
知人からそんな言葉を聞いても
辛いんだね…と
寄り添うことしか
できていなかった
実際に行動をした人は
いなかったけど
taka先生の言葉を知った今なら
違う関わりが
できそうな気がする
1番は
そんな環境になる前に
助けを求めたり
相談してくれるのが
良いんですけどね
言葉で人を助けることも
できるけど
言葉で人を
死に追いやることもできる
発言には気をつけて
愛ある言葉を使って行けたら
いいなぁと思います
次こそ板挟みの中間管理職です






