何故か予測できるご飯あるよ〜
うちの子たちは
好みも違うし
アレルギーもある
1人が好きな物は
もう1人は嫌い
またその逆もあり
片方を優先すると
相手ばっかり…と
思われてしまう
母としては
偏らないように
平等に
作っているつもりだけど
なかなかそこは理解されない
食材の好みの違いはもちろん
味付けの好みも違うから
ほんとに頭を使う
そんな中
食べたいと表現するものが
出てきたりする
「あるよ」
何故か
予想できる
ずっと
準備していたり
ずっと
あると食べない
忘れた頃に
そろそろかな?と
準備しておくと
ふと
リクエストがある
自分でもびっくりするくらい
すごい能力
いや
子どもたちの
行動パターンを知れば
当たり前なのかも
しれないが
やっぱり
食べたいと言われた時に
あるよ〜と言えるのは
気持ちがいい
探し物もそう
子どもたちは
毎日毎日何かしら
ないないと探している
前日の行動を振り返り
この辺にあるのでは?も
声をかけると
大抵はみつかる
これも母の
特殊能力なのかもしれない
朝からざわつくな…と
思ったから
忘れ物ないか確認
大丈夫〜と
元気に出発する子
登校途中の子から電話
〇〇忘れたから
バス停まで届けて〜
あぁ予感的中
時々
びっくりすることもあるけど
世の中の母という生き物は
そうなっていることが
多そうだった
私だけの
特殊能力では
無さそうです
食べ物あるよ〜も
思い当たる人
いますよね?
頭を使いながら
何とか栄養もあって
好みにあった物を
作れたら
私 頑張ったと
自分を褒めてみましょうね
次は承認欲求を満たすために






